ほーちゃん

象ヶ鼻展望台 香川県

細い道、連続する急カーブ
まるでゴーカートのコース

琴弾公園の中にある展望台
道は一方通行でその狭さに納得する
展望台から綺麗な円に見える銭形砂絵は実は楕円形ということに驚く
しかしそれよりもびっくりしたのは道のつくり
短い区間の中に現れるループやエグい九十九折
走っていてとても楽しい道でした( ´∀`)

有間峠 埼玉県

幻の有間峠!
序盤の2kmくらいでお腹いっぱいになれます。小さな滝が見えたりしてとても雰囲気の良い峠ですが、写真を撮る余裕はありませんでした。
斜度も結構あるのでGarmin壊れたかと思うほど進まない!!

山頂の景色は最高です!
下山後は有間渓谷観光釣り場にて釣りたてのますをがぶー!

仁科峠 静岡県

今回は松崎町から県道59号線を通って仁科峠まで登りました。モデルルートの県道410号線と比較すると緩やかで交通量も少ないです。
山の麓までの10数キロはなだらかな登り坂です。途中に天城深層水の給水ポイントがあり、休憩や補給が可能です。
のんびりと登っていくと、壁に文字が書いてあったり、イノシシの像があります。
しばらく進むと県道410号線と合流する交差点に出てきました。ここから更に登っていっても良いんですが少し下って行くと、西天城高原の見晴台があるので寄りました。
遠くに西伊豆町の街並みが見えます。あいにくの天気なのが恨めしい。
風景を堪能し残りの坂を登っていくと、短い区間に10%超えの坂が現れ、乗り越えたら峠に到着。峠からの景色は望めないので峠手前100mまで戻るか、展望台まで登れば綺麗に見渡せます。
この時は霙交じりの小雨で寒かった為、早々に西伊豆スカイラインの方へ進んでいきました。しかし、段々と雨脚が強まってきているのは気のせいか。駿河湾を挟んで遠くに見える沼津方面は何故か晴れているにもかかわらず。やっぱり伊豆の天気は読めないな、と思ってしまう。

ゴールには茶屋のおでんとだんごが待ってます🍡🍢

顔振峠 埼玉県

飯能から山道に入って行ったらいつの間にか顔振峠に出てました。謎の巨石や絶景が見れて気持ちいい道でした!
峠の茶屋で休憩し、ベラヴィスタでピザを食べてきました!

碓氷峠 群馬県

初心者向けの峠碓氷峠に行こう!
と向かったものの見事に道を間違え碓井バイパスの方に行ってしまいました。いつまでたっても眼鏡橋が見えないと思ったら…。
斜度もまぁまぁキツく、車もバンバン通り、補給所もないので割とハードな道のりです。
ただし妙義山を眺めながら登る景色はすごく良かったです!いつの間にか標高も1000mを超えます!

高崎から向かう途中ではミルク工房たんぽぽとラフィンカビービーで冷たいおやつ!ここも少し上ったところにあるので景色もよくていい立ち寄りポイントでした。

ちゃんと翌日に碓氷峠の眼鏡橋は見てきましたよ!!

万灯呂山 京都府

落ち葉、枝、湧き水で路面は悪いですが、展望台からの景色は素晴らしい!
斜度10%程度、距離4kmとヒルクライム としては物足りないので大正池とセットで登るといい感じでした。

蛇石峠 静岡県

今回は南伊豆町から蛇石峠を目指しました。国道136号線から県道121号線に入って約10kmは道も広く、じわじわと登る感じなので走りやすい。
T字路を右折すると伊勢海老の標識が見え、本格的な登りが始まります。道幅は狭いものの、車はあまり通らないのでゆったりと楽しめるコースです。数十分で峠まで到着しますが、見通しは良くありません。
本格的な登り坂が始まる時点ですでに100mほど登っているので、峠までは200m程度の高さを登ります。
なんの特徴も無い、と言ってしまえばそれまでなんですがこの峠の特徴を挙げるとすれば、峠一つ分で済む事でしょうか。
理由は国道136号でそのまま松崎町まで行くとアップダウンが何度も続いて脚を消耗することになるので、蛇石峠経由であればこの峠を越えるだけでショートカット、先を目指すロングライド的に楽だなと思いました。ある意味自転車乗りに優しい道ですね。

あけましておめでとうございます。2020年はしまなみ海道からスタート。最近は尾道・今治だけでなく島内に宿泊施設が増えてきました。おかげで余裕をもってカフェやレストランめぐりを楽しめます。

脊振山 福岡県

1/4に登りましたが、背振山頂は霜が降りてます!みなさま、お気をつけて!山頂自販機は暖かい飲み物が全部売り切れで死ぬかと思いました。

千葉山 和歌山県

事前データやサイクリストYouTuberの情報と実際走ってみたら全く違ってて、サイコンの勾配は8~9%を指しかなりキツかった。でも登るにつれて見える絶景は最高のご褒美である。
もう一度登りたいと思う山。

岩谷峠 兵庫県

淡河の道の駅から、すぐに斜度10%超えの坂が待ち受けるので、けっこうきつく感じました。
道幅は狭くはありませんが、ワインディングロードで見通しが悪く、交通量も多いので注意が必要です。
私が登った時は、その日に事故ったであろう大型バイクが回収されずに路肩に残ってました。

とは言うものの、途中、景色が良いところもあり、なかなか登り甲斐のある峠道だと思いました。