こーいち

白石峠 埼玉県

35℃を越える猛暑の中トライしてきました。
結果は足付き2回で1時間半(笑
言い訳させてもらうと涼しかったらもうちょっとマシだったかも。。。
極端にキツい勾配はありませんが10%以上が定期的にあり脚が削られてしまいました。
体がオーバーヒートしそうでとてもノンストップでは登れませんでした。
普段は沢山のサイクリストで賑わってるみたいですが私が登った時は休日にも関わらず3〜4人しか見かけませんでした。
頂上のやっちん茶屋に命救われました。
涼しくなったらまたリベンジだ!!

チャレンジヒルクライム岩木山の15kmコースに参加してきました。
年に一度しか登れない69個の九十九折。スタート時は濃霧でしたがスカイラインに入ると一気に晴れて暑いくらいの気温に。
入り口から残り3〜4kmまでの勾配は6〜8%程ですが3〜4kmから頂上まではおそらく平均10%はあるんじゃないでしょうか。脚と腰にきますが心を無にして69個コーナーを曲がるのみです。
頂上近くになると一気に視界が開けて下界を見渡す最高の景色が見られます。
峠好きにはたまらないヘアピンだらけのコース、最高の景色、達成感。遠方からお金かけてでもこのイベントには参加する価値はあると思います。

先ずルートラボにあるスタート地点より約1km手前から急坂は始まります。この坂で頑張りすぎた小生はスタート地点でもうヘロヘロ。。
その直後やや下った先に短距離ながらも最大勾配が早くも登場。その後は頂上まで10〜15%の坂と緩い勾配区間を繰り返します。
貧脚にはキツイです。。道間違えたのと途中で心折れたので2回止まってしまいましたが、いつかリベンジしたいですね。
非常にトレーニングになる山です。

ランド坂 東京都

余程坂道が苦手じゃなければ2〜3分程度で登れるはずなのでインターバルの練習には丁度良いと思います。
私は3本やってお尻パンパンになりましたw
降りで見える街の景色も綺麗でした。
道も広く、勾配も丁度良い坂です。

手稲山 北海道

登り始めから終わりまで終始5%前後の勾配を淡々と登っていく感じです。途中途中に平坦ポイントがあるのでそこで脚を回復させましょう。
激坂好きな人には物足りないかもしれませんがヒルクライムをしている楽しさは十分味わえます。

小林峠 北海道

峠とは言うものの実際のところはただの丘です。
コツコツとペダルを回してヘアピンを越えたらあっという間に頂上です。
ヒルクライムと呼べるほどのものではなかったです。

暗峠 大阪府

登り始めで「凄い坂だな!」と思いながら登り始めるんですが、まさか最初から最後まで20%の勾配が続くなんて・・・
しかも普通に車も走り去っていくという・・・
フラフラしちゃう様な方は避けたほうがいいです。
そういう私も何度となく休憩しながら登りましたが。ここは諦めようとする自分との戦いです。登りきった時に他の峠では得られない不思議な気分になりました。
何なんでしょう・・・?また機会があったら挑戦したいです。

十三峠 大阪府

道幅も広く景色も開けているのでヒルクライムしてる感を存分に楽しめます。時々車、バイクが通りますが危険を感じるほどではありません。
キツ過ぎず、かといって優しくもない。地道にペダルを踏んで得られる景色はとても美しかったです。

ヤビツ峠 神奈川県

序盤に飛ばしすぎると一気に脚にきます。逆に序盤溜めすぎると後半はだいぶ緩やかなので物足りなくなる可能性もあります。つまり序盤次第では緩くもキツくもなります。
距離もあり景色も良くヒルクライムしてる充実感があり気持ちいいです。

道幅も広く舗装も綺麗で車も少なく走りやすい。見晴らしも良いので"降る際"は楽しめます。(登りはキツくてそれどころじゃ無いw)
中盤に平坦の休憩区間があるだけで道のりの殆どは10%程度のヒルクライムです
距離、勾配共に十分な達成感が得られます👍

山伏峠 埼玉県

淡々とペースを刻んで行けばいずれ頂上に辿り着きます。時々ちょっとした勾配が現れますがダンシングで一気に走り抜けちゃいましょう!

子の権現 埼玉県

最後の激坂までの行程はそこまで難易度高くないので上手く温存できればクリアできると思います。
勾配10%耐性を鍛えてから臨んでください!