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箱根 神奈川県

旧道から芦ノ湖を抜けて大観山まで登りました。

旧道でいつもスルーしていた甘酒茶屋で休憩をとり力餅と甘酒をいただきました。

大観山ではラウンジでティータイム。
二階のラウンジはワンドリンク付きで250円。フリードリンクにもできるお得なラウンジでした。

大観山を降りて、芦ノ湖湖畔を走り仙石原のススキを見て、大涌谷へ。

1600upとほどよく登れました。
箱根観光は楽しいですね。

なお、旧道は新道の車専用道路と、交差してるので、道が上から見るととても楽しいです。九折が好きな人にはたまらないですよ♪

なお、気温は登るときは暑くて半袖に長袖インナー(モンベル)でも汗をかきました。グローブは夏ようのフルフィンガー使用。
レーパンは冬ようにしました。

降りは寒くて、アームウォーマーとウインブレとネックカバーにインナー手袋追加でした。

登りから下りまで終始絶景が続くなんてそんな道があるわけ
ありました。

「止まっても良いですか?」
「止まりましょう!」
登り始めて数㎞でこんなやりとりが繰り返される。

時間制限???
目の前の景色が飛び込んできたら消え去ってしまいましたね( ´∀`)ハハハ

早朝の、そして秋の深まる11月。
風にそよぎ光を浴びてキラキラ輝くススキ。
朝日でオレンジ色に照らされた日向とまだ夜の気配の残る日陰のコントラスト。
これ、もしかして最高の条件では?

実はこの口コミしてるだけで阿蘇に戻りたくなってるのでもう終わりにします。

最後にひとつだけ
【阿蘇は良いぞ】

天山 佐賀県

多久市岸川地区からのルートは、コース的に山の中を走ってる感じが物凄く味わえて、気持ちが良い。
途中からは道が狭くなり、また小城町の晴気地区からのルートに合流する形になるので、後半はキツくなる。
余り人が来ない田舎道だが、走る上では楽しいため、ここにも良い道ありますよ。皆さん走りに来ませんか?という気持ちを込めて、投稿してみます😸

高見山 広島県

素晴らしい尾道の眺望。その言葉のとおり、しまなみ海道は飛び抜けて高い山が少ないから、ちょっと小山を登っただけで遥か遠くまで望むことができる。高見山山頂からは第一の橋”向島大橋”を見下ろせた。この景色をみると今から始まる旅に期待が膨らむ。
この日はcafeVIAしまなみ店にお邪魔した。東京にいた頃は一度も本店に行ったことなかったのに、しまなみでは入り浸っている。肌寒くなったこの日、VIAのコーヒーは最高に美味しかった。

陣馬形山 長野県

「そして陣場形山からの絶景があった」
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今年の7月は山頂が雲に覆われていたので、今年のリベンジは今年のうちに!と思い立って再挑戦しました。
結果は写真の通りです!
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以下今回のコースプロファイル
・折草峠北側ルート(ゆるキャン△でシマリンが登ったと思われるルート)
・距離約12km
・最大勾配は10%台前半、平均勾配5〜6%
・季節柄落ち葉が多く、北側なので路面はウェット
・展望はないです
・交通量少ないです

総じてヒルクライム大会ルートより圧倒的にコスパ良しでした笑

釣瓶落峠 秋田県

「釣瓶落峠」という、一見しただけではどう読むのか戸惑うこの峠を走ろうと思ったのは、ロードクエストの口コミを読んだからに他ならない。
UHCC(弘前大学サイクリング部)OBの方々が投稿した2件の口コミと写真に、心を奪われたのだ。「煽られた」と言ってもいい。
トンネルから見える燃えるような紅葉
グラベルロード推奨のダート
レポの少なさ
どんな道なんだろう?実際目にする景色は、どれほど美しいんだろう?ダートの荒さはどの程度なんだ?
次に東北北部を走る時は、絶対ここを走ろう!そんな期待をかき立てられた。

秋田側のアプローチは、二ツ井駅を起点とすると、藤琴川に沿ったほぼ平坦な県道317号を峠に向かって進んでいく。
最終の自動販売機は、峠から15km手前の真名子バス停。冬季通行止めのゲートは真名子バス停から少し進んだ場所にあり、ここから本格的なヒルクライムとなる。
全体的に勾配は緩めで、最大勾配も10%台前半くらい。路面は綺麗で走りやすい。
県境の釣瓶トンネルを越えて青森側に入ると、山並みの雰囲気はやや変わり、谷幅が広がって空が開ける。
ダート区間は数km、地肌が露出している区間と砂利が比較的多い区間が入り混じっているが、ダウンヒルにそこまで苦労はしなかった。ヒルクライムの場合でも登りやすい部類の道だと思う。
補給箇所が約40kmは皆無なので、補給食と水分の補給は十分な準備が必要だ。
ご安全に!

櫛形山 山梨県

口コミ投稿したくて登った事にしましたが💦実はスタート地点までしか行ってません🙇‍♂️ただ、道の駅富士川をスタートして市街地を抜けた辺りから10%を切らない斜度が延々と続きその前に身延山周辺を走ってきた自分にはかなりキツイコースでした。
終盤に姿を見せた富士山と雲海?の絶景をみる事が出来て疲れが吹っ飛びました🤗
スタート地点まででしたが行って良かったです!

再度山 兵庫県

2019年11月7日初めて登りました。自転車も登れる登山道入り口はマイカー規制あり。平日11時過ぎにスタート。10台位はマイカーと思しき車にすれ違いました。紅葉の時期の為タクシーもちらほら。路面も穴があいてたりするので注意が必要です。
スタートして直ぐは路面に水玉模様が有ります。
最初に斜度がキツイですが中盤〜後半は時々下り坂も(帰りに登るんですけど笑)あり、貧脚初心者の私でも時々休憩しながら歩かず登れました。決して初心者向けではありません。

筑波山 茨城県

定番のコースなんだと思いますが、工事中でう回路からコース入り。平沢官営遺跡の真横を迂回しました。不動峠からつつじヶ丘駐車場まで。つつじヶ丘駐車場のガマさんにも会えました。

天狗岩 大阪府

登りだしてから数百m程(清溪小学校)で、いきなり斜度15%超えの激坂が待ち受けます。
私の地元では斜度15%を超えるスポットはなかなかないので、テンションが急上昇しました。その後も基本10%超えの坂が続くので、インナーローからほとんどギヤを上げることはありませんでした。
中盤に斜度が緩む区間は有りますが、15%超え区間が3~4回程訪れるので総じて難易度は高く、登りがいのある坂だと感じました。
交通量も少なく、荒れた路面もないので、地元に欲しいヒルクライムスポットだと感じました 。

筑波山 茨城県

台風による被害で、よく登る埼玉の峠では通行止めがいまだ続いているので、筑波山に足を延ばして、「十三塚」(風返し峠裏)「つくば道」「つつじヶ丘」を登って来ました。
これらの坂は問題なく通行できました(前2つはキツイ激坂だけど)。ただ、湯袋観光道路(風返し峠北)には、崩落で片側通行の箇所があり、ダウンヒルでそこに高速で突入すると危険です。また、「つつじヶ丘」は夕方だと7℃と寒く、駐車場内は自転車押し歩きの看板がありました(事故でもあったのだろうか?)。
ちなみに、すぐ南の宝篋山の「山口激坂」にも登ってみましたが、台風のせいか路面の落ち葉が酷く、こちらはおすすめできません。

柳沢峠 山梨県

他の方の口コミの通り、激坂はありませんが坂道が永遠と続きます。。焦らずにゆっくり登れば怖い峠ではありません!
というか、思わずゆっくり走りたくなる景色が続いてました。
奥多摩湖までの登坂もいい景色でしたが、大菩薩ラインに入ってからは、山も近い!谷も深い!で自然のスケール感に度肝を抜かされました。
さすがに長い峠道なので頂上まで残り約4kmは信じられないくらい長く感じましたね。。。
道幅が広かったり、路面が綺麗(少しだけひび割れがあるくらい)で走りやすさも評価できます。
また是非とも行きたいです!