PieTako

風張林道 東京都

噂どおりの激坂!脚付き無しではとても無理でした、きのこセンターの前でゆっくり休憩して再スタート。
再スタート後は自分の中の斜度感覚が完全に麻痺してましたね。

鹿野山 千葉県

佐貫町駅からまずは宝竜寺ルート、休憩後に秋元ルート、最後に福岡ルートで3本。

宝竜寺ルートは道がしっかりしてて、勾配もまあまあ。1番走りやすい。

秋元は短いかわりに勾配がキツイのと若干路面が荒れてる。

福岡は緩やかで長い。道幅が狭く路面も良くない。

山伏峠 埼玉県

約1年振りに山伏峠に挑戦しました。
前回はG.Wの真っ只中で、多くの自転車乗りがいましたが、今回は平日の昼間という事もあり独り占め状態。
所々、勾配が緩くなる場所があるので、脚を休める事も可能です。頂上は標識のみですので、ドリンクなどの補給は登り口で済ませておいたほうが良いです。

とにかくゴミがいっぱい😭 夜中にカップルが捨てていくのでしょうか。
せっかくの景色も台無しです。

和田峠 東京都

関東四天坂の1つという事で他の峠はクリア済でしたが台風の影響があり走りに行けませんでしたが開通情報を待ちやっと走りに行けました。
陵南公園までトランポで行き陣馬街道からアクセスしました。南浅川の土手では早咲きの桜が咲いていました。

和田峠は激坂と言われるだけあり急勾配が続く林道で後半に少し勾配が緩む区間がありました。
落ち葉があったものの路面状況が良いので登りやすく楽しかったです。
ゴール地点にある石碑がかっこいいです。

風張林道 東京都

車通りが少なくてもバス停がある道路は綺麗なんだなあと序盤は思った。自販機は結構あってもう無くなるなあと思ってしばらくしてから青い自販機が最後ですね。通り過ぎて少ししたら「あ、あいつが絶対最後だ」ってわかります。
一つ目の写真以降は道が悪くなりますがそれでも落ち葉が溜まっているとか落石がちょいちょいある程度で道路自体は悪くないです。傾斜はきつくて泣きそうでした。きのこセンターより先もきついですがどなたかが「きのこセンターまでで自分の中の斜度センサーが壊れて上れる」みたいな事を書いていてああ、なんか分かるってなりました。
水はとにかく少しでも平らに感じたら飲みましょう。喉乾いてないとか関係ない。平らに感じたら飲むんだ。
で、都民の森で団子を食べるために頑張ったのに閉まってた…。

大滝山 徳島県

正面の山の上に家みたいなのがあるけどまさかあそこまで登ったりなんてね。。。
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ライド中には稀に怖い事が起こったりします。今回がソレでした。
登り始めから10%超、そして遠く霞んで見える民家。
海抜150mくらいから走り出したのがいつしか900m地点になると雲から突き出て見えるアレはもしや剣山???いや、まさか。
うん、見なかったことにしよう。
大滝寺を越えればやっと頂上。。。
休憩所から瀬戸内海の島々が微かに見えると辿り着いた安堵のままに座り込んだ。

両子山 大分県

登るルートは四方八方から選び放題!!
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国東半島は根元を突っ切る国道10号線しか走ったことがなかったので来るのは実質初めて。
出発が遅めだったのもあって一周を断念して東側からいざ内陸部へ。
途中にあるダムを越えれば傾斜は緩やかで登りやすい。
道なりにトンネルを潜れば両子寺はすぐに着いてしまいそうだったので旧道っぽい脇道に突入!!
するとカーブの連続する静かで良い感じの山道。
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紅葉のピークは外れていたからか両子寺は人がまばらでゆっくりと写真を撮ることができた。
ただゆっくりし過ぎたせいで目当ての真玉海岸の夕日にはギリギリ滑り込みセーーフ(;゜゜)
国東とても良いところだったので是非!

千葉山 和歌山県

久しぶりの千葉山は安定の絶景でした。
所々で梅が咲いていい香り

道は綺麗に舗装されていて、勾配はキツいところとゆるいところが交互にあるので比較的登りやすいと思います。
下からでもわかる見事な九十九折は登りながらでも圧巻です。
街場の近くですが、登り始めると途中も山頂も補給が出来ないのでご注意を(偶にみかん等の無人販売があることも)

猿坂峠 和歌山県

和歌山と大阪の岬町を結ぶルートの途中にある峠
街場のからあっというまに絶景ポイントというショートコースです。
短い分そこそこキツいので、
「このコースは猿坂◯個分だな」って基準にしているコースでもあります。
この日はロードに興味がある友人とゆるぽた。
近くに加太の港町がありそこで朝ごはん
大川峠、四国山、孝子峠と近くに複数のコースがあるので強度の調整もしやすいです。

大坂峠 香川県

脚に優しく登って眺めて楽しい!
これぞ初心者の方におすすめの峠👍
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峠入り口の大型車通行止め看板を後押しするかのように山の中腹にガードレールが見える。
下から見えるってことは大抵上からの展望も期待できる。登り進めると頭上にまた新しい道が見えてきた。
単純に楽しい!
斜度が3~4%と緩やかな坂が頂上まで続くのも楽しく登れる一因なのかもしれない。
峠の園地はパラグライダーの出発地になっており、この日も幾人かが翼を広げていた。

杓子峠 高知県

穏やかな四万十川を跨ぐと酷道が出迎えてくれた
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峠入り口にある道の駅で一休み。
ここから20kmは補給できるところが無いらしい
国道439号
四国を東西に貫く長い路線だが随所にある狭隘路で名が知れる。
この峠も正にその区間のひとつ。
橋を越えた後はクルマの影を見ることは無く、木と同化するように立つ標識だけが国道の上にいることを思い出させる。
路面状態は案外良くて斜度も平均的に見れば緩やか。
静かに、淡々と登ることができる峠だった。