風張林道

風張林道 東京都

とっても楽しいのでみんな行った方がいいよ❤

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距離は短いがそれを補ってあまりある斜度で殴られる。

パワーを温存して登るとかそういうの抜きにして登らざるを得ないのでインターバル的な登坂練習にお勧め。
良い子はハブダイナモホイールとかスーパーディープホイールなんかで登らないように!辛いです。

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斜度と距離はあるものの、ちょくちょく休めるポイントがあるので登るだけなら和田峠や子の権現よりは難度低いと思います。むしろこの登り口に来るまでが下手な峠より辛いので、登り始める前に脚を使い切ってしまわないよう注意が必要かもしれません。

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時坂峠で坂成分でお腹いっぱいにならなかったため、おかわりで登ってみることにしました。
林道区間の始まりからいきなりきつい!休めるような緩い坂はきのこセンターの所くらいしかなく、とにかくゆるゆるとペダルを回していきます。
息を切らしながら、かの有名な巻き貝を鑑賞しつつ先に進みます。
時速5km位まで速度が落ちたときは歩いた方が速いんじゃないかなと思いました。
途中下りてくるサイクリストさんに「がんばれー、後もう少しですよー!」と声かけてもらい何とかよろつきながらも踏ん張って到着することができました。
いや、これはかなりキツい。しばらくはいいかな、というくらい満足しました。
歩行者用に奥多摩周遊道路に出られる階段があったのでついでにと風張峠の柱も収めます。
基本的に緩い坂で休めるような感じではないので遅くても常に一定のペースを保つ事ができれば行けるかなと思いました。

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クロスバイクで足付き無しで登れたので、偉そうにレビューします。

スタートからきのこセンターまでは途中で斜度が緩む箇所は無く、約1.5kmの間、ジリジリと斜度が上がり続けます。スタートから10%オーバーで、きのこセンター手前は20%ぐらい(体感)。陽当たりと景色が良くて、目の前にこれから登る道がよく見えます。さらにブラインドカーブを曲がる度に斜度が上がるので、絶望感も味わえます。

きのこセンターを過ぎると楽です。斜度が緩む箇所が出て来るので、リズムを付けながら登れます。雰囲気も林道然としてきて、日陰もあって、楽しいです。普通に考えれると結構キツい道のような気もしますが、前半で体内斜度計などがぶっ壊れるので、後半はとにかく楽しいDEATH!!!

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本日は、かざりん下り
道中、猿の群れを発見しました。

以前、山形でボス猿に追いかけられた時は、威嚇して追い払いましたが結構おとなしい子でした。

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埼玉サイクルエキスポのRoadQuestブースで四天王坂シールを貰ったので、挑戦しなきゃ・・・という使命感にかられ行ってきました。
きのこセンターを越えれば一旦休める斜度になるという先人達の書き込みを心の支えにきのこセンターまでたどり着いたけどガーミンには9%と表示されていた。
一桁だから9%は平坦とでもいうのだろうか。
これだから坂バカの言うことはあてにならない。

ものすごく辛かったけど距離的には短くギリギリ踏ん張れる絶妙な難易度。
足つきたくなかったのでゴール後にマチュピチュ区間まで戻って写真とったら再度みん森方面に登り返すのが辛かった。
斜度緩いとこじゃなきゃボトルの水は飲まないというワガママは許してくれないので、はじめて行く人はお気をつけて。

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this kazehari rindo is a very popular road although very very steep.
many cyclists challenge to climb to kazehari-toge through kazehari rindo.
in fall or winter, this road promises you can get loneliness with the great view.
if you don't like loneliness and an accident, i recommend to come here with your friend in holiday.

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かざ⭐︎りん
極悪の名に恥じない凶悪な激坂
前座 藤原〜例のスタート地点
10〜12%と並みの峠以上を展開
前半 スタート地点〜きのこセンター
15〜20%が延々と続く、景観はやや普通、距離若干短い、極悪区間
後半 きのこセンター〜奥多摩周遊道路
10〜15%と若干勾配は落ちるものの距離が長い、絶景区間有
有名な巻貝があるのはきのこセンター過ぎた後でした。

小手先のテクニックが通用しない、というのは本当ですね。15%以上延々と登らされるのはまさに地獄。夏は多分焼け死ぬ

が、惹きつける何かがある。ラスト1kmで無念の足付きをしてしまったので、次こそは完走したい!

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よく、きのこセンター迄がキツイと言われていますが、それ以降も気を緩められないです。ただ、あの絶景は良いですね。途中、アメリカンな基地風なところが有るが、あれは何なんだろう?

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風張林道本体に行く途中にドーナツと豆乳を100円ずつで売ってる、ちとせ屋があります。

今回は、雨だったのもあり、霧が濃すぎたため、リタイアしましたが、残り1.5kmくらいでした。また、上りに来たいと思います。もちろん、晴れてる時にw

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個人的に一番好きな峠というか、林道です。

ひっそりとした林の中、激坂を黙々と踏んで回すのが好きな人には静かで景色もよく、最高のシチュエーションではないかと思います。

桧原村の役場から10kmほど走るときのこセンターの黄色い道案内の看板に出会います。ここはまだほんの入り口なのですが、ここからの2.5kmも10%くらいの坂が数か所出てきて案外足を使います。  

ここでがんばりすぎると後々きつくなるので、できるだけゆっくり上ると良いです。ちなみに運が良いと?途中、軒先でイノシシの解体をしている人たちにであうことがあります。必見です(笑)。

1枚目の写真の場所が風張林道の実質的な入口です。ここからまずは1.5kmは平均斜度13%以上の激坂です。多くの人が心折られるかもしれませんが、自動車がほとんど通りませんので蛇行に次ぐ蛇行を繰り返せば、実はそんなに足を削られることはありません。

恥も外聞もすてて上ることのみに特化すれば意外と登れてしまいます。自動車よりもたまに出会うダウンヒルのロードバイクの方が怖いかもです。

きのこセンターから少し先に右に折れる道がありますが、本当はここからが風張林道と呼ばれる道になります。

最初の1.5kmをクリアすれば上ったも同然、という方もいらっしゃいますが、ここからも風張林道は十分きついです。そこら辺の激坂峠を凌駕します。10%なんて当たり前、ときどき15%ほどの坂がちょろちょろと前に立ちはだかります。

ただあえて言うならば、最初の1.5kmで脳内の勾配センサーが馬鹿になっていますので、楽になっている気はします(笑)。

途中絶景を拝んだら、後はもう少しです。左側にガードレール(なぜここだけ?と思う)が出てきて、林の先から奥多摩周遊道路を走る車やバイクの排気音が聞こえてきたらゴール間近です。

※夏前後、雨の多い時期に行くと道に石がごろごろと落ちています。道路を横切るU字溝のふたが、余裕でタイヤ1本分くらいの隙間が空いているところもありますので、あまりダウンヒルはお勧めしません。