乗鞍

乗鞍 長野県

乗鞍スカイラインとエコーラインの往復ビンタ!
行ってきました。
前後左右何処を見ても絶景すぎてヤバかったです。
しんどかったですが、また行きたい場所です。

前日の夜見た。星はやばかったです!

乗鞍 長野県

関東地方や山梨が雨予報のなか、合間をぬってエコーラインを登ってきました。

畳平に自転車を置いて、スニーカーにはきかえて剣ヶ峰まで登山。午後には雨雲がかかりそうなので、補給は食べ歩ける、おにぎりとお焼き。

緩い道をのぼって、本格的に登るところは岩もごろごろしてるところがありましたが登りは一時間ちょっとくらいで登れました。
自転車でのぼり、登山すると買えるピンバッチセットを2000円で購入。
日付入りの登山証明書もいただきました。

下りで少しだけ雨に降られて、濡れてしまい
車にもどり、お風呂に入ってからご飯。

素敵なおみせで、デザートにジャンボパフェをいただきました。

乗鞍 長野県

2019/08/15 台風10号通過のため…県境は立ってられないほどの爆風と濃霧と低温w
スカイライン通行止めのため…エコーラインを引き返す…遭難しかけた…51歳の夏休み…

乗鞍 長野県

前回、前々回と深い霧で全く景色が見えなかったのでリベンジ。

乗鞍観光センターから出発。
夏休み期間のハイシーズンのためか登山客のバス待ち列が200人以上、ローディーもたくさん。
山頂のほうを見ると晴れてそう。今回こそは大勝利か。

連日の疲れもあったため景色を楽しみながらユルユル進んでいく。
サークルの団体で励ましながら登る人たち、楽しそうに登る親子、来週のレースに向けてTTする人たち、ファットバイク、ミニベロ、リカンベントで登る人たちと様々。

乗鞍の中でも好きなポイントは、
三本滝レストハウスを少し超えたスキー場がある開けた区間。
中盤の斜度がキツめの九十九折区間。
言わずもがな2500mを超えた絶景区間。

今回の挑戦は大勝利!!
まさにこれが乗鞍という絶景が広がって登りが全然キツくない。
畳平も最初は霧が出ていたが、ランチのカツカレーを食べたら晴れてきた。
魔王岳に軽く登山して更に絶景を堪能。

悪天候の乗鞍とは全く別物で楽しいライドになりました。
最高の夏休みをありがとう!

乗鞍 長野県

平湯温泉側からアプローチ。
平湯ゲート手前に駐車場あり、ここでトランポして登っている人が何人かいた。
約14kmで標高1,000mを上がる。勾配は概ね一定で激坂はほぼない。路面状況は良い。
天候によっては二輪車通行止めとなる場合があり、公式サイト( https://norikuradake.jp/ )で規制情報をチェックしておくと、平湯峠で地獄を見ずに済む。
マイカー規制があるので交通量自体は少ないが、大型の観光バスが乗り入れるため、すれ違いには注意が必要。
平湯ゲートから3km地点に夫婦松展望休憩所、トイレあり。
9km過ぎ、標高2,400mくらいから森林限界を越えて、見事なワインディングが姿を現す。
補給はゴールの畳平までできないので、食料と水分はしっかり準備したい。
また平地で気温35度以上の真夏でも、頂上付近は気温20度前後、曇りや雨の場合さらに気温は下がるため、着替えや防寒装備があればなお良い。

乗鞍 長野県

ズルして三本滝から登りました。
車は来ないし、途中お茶屋さんもあるし、景色もいいし最高でした。

乗鞍 長野県

昨日初挑戦!
三本滝レストハウスまでは坂だけどまだまだ余裕がありました。
そこから残り約10キロがもう…何回休んだことか。
ただ、位ヶ原山荘の湧き水と森林限界からの絶景に助けられ何とか到着。
自転車に乗っててよかったと思えた瞬間でした。

乗鞍 長野県

先輩からは「まだ早すぎる」と言われた乗鞍。というのが始まりでついでに登ってやろうという心持ちで挑みました。
まずは松本駅から自走で乗鞍高原までの約40km先を目指します。国道158号線は途中まで2車線で勾配もなく走りやすいです。新島々駅を過ぎた辺りにある宿には同業者と思われるロードバイクがちらほら置いてありました。新島々駅から徐々に勾配が上がるもまだ回せます。奈良渡ダムから先は平坦ですが、この先にあるトンネルが非常に怖く神経を使います。そこに大型バスやトラックが来るので更に怖い!の一言に尽きます。唯一面白いなと思ったのは入山トンネルの内部分岐です。もともと真っ直ぐに掘ったのと、ダム天端道路に道をつなげるために緩くカーブしたトンネルに分かれています。一般道路ではけっこうレアなんではないかなと。
前川渡大橋の信号で乗鞍方面に分かれ、ここでようやく交通量が減り少し安心したのもつかの間、その先のトンネルは相変わらず酷くコンクリートの路面はボコボコになっていました。
恐怖のトンネル群を抜けたらいよいよ乗鞍高原まで約8km、6%ほどの勾配を登っていきます。とりあえず一定ペースで淡々と回していきます。というか、大会のスタートラインまで勾配やトンネル試練があったりして遠い。
乗鞍高原まで何とか到着しても三本滝のゲートはまだまだ先。ちょっと小休憩してから再度登ります。
三本滝のゲートに到着できたのはスタートから3時間。相変わらず雲と霧が立ちこめています。ゲートの人の話では位ヶ原まで行けば霧が晴れるよ、とのこと。とりあえず行くか。
ここから先はバスか許可車両が通るだけなので楽しく走行できました。カーブのイン側はキツい!バスが来なければ対向車線側まで使用しクリア。これなら楽ですね。下ってくる自転車もいるので最外周側は空けておきます。
位ヶ原山荘通過し、肩の小屋口辺りで腹が減りすぎたのと前にいたバス数台が降車中であったため駐車場でしばし休憩。
畳平までの坂を前にしてエネルギー切れに近い状態。補給食はいつの間にか使い果たしていたので、ここからはペースを落としてゆっくりと登ります。
とそこへ一人サイクリストさんが話しかけてくれました。どこから来たのかとか、お互い息を切らしつつ話ながら登ると、あれ?話ながらのほうが意外に楽だぞ。
そんな感じであっという間に畳平に到着してしまう。登ったんだ!という感動とともに「腹が減った・・・」
後から知ったのだけど松本から自走して来る人はあんまりいないらしい。
このあと、岐阜側に降りてから安房峠経由で帰ろうかなと思ったけど脚が残っていませんでしたので景色を堪能しながら松本まで下っていきました。
後日、この事を先輩に報告すると「予想通り!登ると思ってた」と返され、自身の性格を把握した上で、うまくしてやられたなと。
ともあれ、自転車の聖地に辿り着けて達成感もあり、絶景を楽しめました!

乗鞍 長野県

乗鞍スカイラインを登って行きました
去年はエコーライン側から登りましたが
比較するとスカイラインは路面が綺麗、広い
ので安全に登れるし降れます
今回は霧で視界がかなり悪かったですが
晴れれば絶景が待っていること間違いなしだと思います

乗鞍 長野県
乗鞍 長野県

長野側から登ると森林限界までは辛いけど超えると凄い世界が広がる。

乗鞍 長野県

乗鞍スカイライン、開通から2日目の本日、アタックした。
雪の回廊は5m超あり、まさに絶景。
最初の5キロは勾配が11%、その先は9%区間があります。
前半を頑張れば中盤以降の絶景が楽しめます。
下りは所々雨の影響で細かい砂が浮いているので注意が必要です。
帰りは、平湯温泉♨️に浸かり癒されました。
300円で浸かれる露天風呂があります。