乗鞍

乗鞍 長野県
乗鞍 長野県

長野側から登ると森林限界までは辛いけど超えると凄い世界が広がる。

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乗鞍スカイライン、開通から2日目の本日、アタックした。
雪の回廊は5m超あり、まさに絶景。
最初の5キロは勾配が11%、その先は9%区間があります。
前半を頑張れば中盤以降の絶景が楽しめます。
下りは所々雨の影響で細かい砂が浮いているので注意が必要です。
帰りは、平湯温泉♨️に浸かり癒されました。
300円で浸かれる露天風呂があります。

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いわゆる裏乗鞍をヒルクライムレースで登りました!勾配もきつく、天候もよくて最高のヒルクライムレースだったのを覚えております!機会があればまた登りたい!

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2017.10.8
秋が来る前に、自ら秋を迎えに行きました。

「乗鞍岳」といえば舗装道路最高点2,702m、自転車乗りとして一度は制覇したい山の聖地だ。
その圧倒的な景色はもちろん、舗装道路として最高地点にあることも挙げられる。だが私個人として最も推したいのは“マイカーでの通行が禁止されている”ことだろう。
安心安全が確保されている、、、いやー素晴らしい!素晴らしすぎて登ってからだいぶ時間が経ってからの投稿なのにこのテンションですよ!!

乗鞍岳のアプローチとしては大きく2つあり、まず1つが松本側から登る「乗鞍エコーライン」、そしてもう一つが飛騨側から登る「乗鞍スカイライン」だ。
エコーラインから登る際には松本中心地から離れたところにあるトンネルに気をつけてほしい。あれはその昔、手掘りで開通されたトンネルらしく、とにかく狭い上に路面が荒れている。そのくせ交通量がめちゃくちゃ多いので、、、まぁアレだ、死を覚悟しますね、えぇ。
ただ、そこさえクリアすればあとは絶景のオンパレード。斜度?いやそんなことなんてどうでもいい、、とにかく目線を上げて景色を楽しんでほしい。最&高だから。
スカイライン側はというと、交通量の面では安全性は高い。しかし補給ポイントがない、、。「最後のコンビニ」の看板からおよそ40kmは登り続けることになる。肝心の景色はというと、森林限界を超えたあたりから急遽別世界に来たような、そんな感覚に陥る。
どちら側から登っても間違いなく絶景は保証されているが、私としては松本側から登ることをお勧めする。
モデルとしては、①終電で松本駅→②夜中自走して乗鞍観光センターで待機→③ゲートオープンとともにエコーラインへ。
写真は上記のタイムラインで進んだ時のもの。いやー絶景ですよ。もうこれ以上は語りません。自分の目で見てほしい…!!!

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乗鞍最高でした!

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「ろんぐらいだぁす!」の聖地巡礼で過去に登りました。
http://sp.nicovideo.jp/watch/sm29419710

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松本側と岐阜側、どちらも登っていますがどちらもとても景色が綺麗で最高の一言に尽きます。
斜度が結構ある箇所も出てくるし、なんといっても標高が高いので距離も長くて辛い……はずなのですが、何度登っても楽しかった〜!!という感想になってしまいます。
さすが自転車乗りの憧れの地ですね。
8月なのにダウンヒルが寒すぎて、途中にある位ケ原山荘でストーブで暖を取りつつ食べたお汁粉の染み渡る美味しさが記憶に残っています。

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2017年5月下旬に初めて行ってきました。
冬季閉鎖が解除されてる乗鞍スカイラインを登りました。
運が良いことにほとんど雲もない快晴、こればっかりは運次第としか言いようがないですね、、、
マイカー規制のおかげで交通量がほとんどなく快適に登ることができました。森林限界を超えてからの景色といったらそれはもう素晴らしく、天気も相まって今まで走った中で一番最高なヒルクライムでした。
5月下旬でも雪がたくさん残っており、雪壁もありました、舗装路最高地点である乗鞍畳平では、気温が約1℃だったので服装に関しては、きちんと考えてから登った方がいいです。
ヒルクライムが好きでも嫌いでも、ローディーなら一度は訪れて欲しいスポット間違いなし!!

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自転車で登れる最高地点ということで、行ってきました。岐阜県側の乗鞍スカイラインは天候により通行止めだったので、長野県側の乗鞍エコーラインから登りました。マイカーの通行が規制されていますが、自転車やバス・タクシーなどは通れます。道幅は狭いので大きなバスが通ると結構怖いです。しかし、初めて見る森林限界や絶景の数々に写真を撮りまくりでした。山頂にある宿に泊まり、満点の星空を見ることができました。冬季は閉鎖していますが、雪壁や紅葉のシーズンにも行ってみたいと思いました。

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時々バスやタクシーは通るものの、車両制限されているので走りやすいです。景色もよくて晴れていたのでよかった。(°▽°)

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「この風景をいつか見たい」

自転車に乗る者なら一度はそんな夢を見る峠がある。自転車で行ける日本最高峰、標高2,702m。乗鞍はそのひとつでしょう。
7月の乗鞍は半袖でも登れます。ただし下りは防寒具が必要。道中、クマの心配はないと思いますが、ハチがいますので用心ください。頻繁に観光バスが通るので道幅が狭い区間はバスを優先しましょう。