赤城山の口コミ

赤城山 群馬県

三夜沢赤城神社ルート
赤城温泉♨️まで行けますが
その先は残念ながら通行止めです。

赤城山 群馬県

上毛三山の一つ、赤城山。
いくつかのヒルクライムルートがありますが、赤城ヒルクライムのコースは前橋の中心街からまっすぐ伸びる県道4号線です。
前半はど真っ直ぐの坂が続き、中盤から斜度が上がったうねり坂に変化、姫百合駐車場を超えると九十九折りとなります。
全体的に斜度の変化は少なく、安定して8%程度。ピンポイントにきつい坂はないですが、とにかく長いです(・・;)
峠を越えると大沼まで下りとなります。大沼のほとりには赤城神社。周辺には黒檜山をはじめ登りがいのある山々もあります。個人的には眺望の良い地蔵岳がオススメですね。ヤマノススメで登ったのも地蔵岳ですね。

赤城山 群馬県

久しぶりに休日雲予報😆
どこに行こうか悩んだが
赤城のソフトクリーム食べにGo🚴‍♀️
個人的だが何回食べても美味しい😍

赤城山 群馬県

朝早めに起きたら雨止んでる😆
梅雨でしばらく乗れなかったので
行くっきゃないでしょ🚴‍♂️
赤城山頂まだ降りそうな気配なので
赤城山一周してみました。
群馬県人なら誰もが知ってる上毛かるた
裾野は長し赤城山⛰•••本当に長い💦
寄り道ありで約100kmありました😅
コースはザックリ R353→県道4→R122→
県道62→県道70→R353
もし、行かれる方はR122は交通量が多いので
早めの時間に通過した方が無難です!
また、R122のローソンすぎるとしばらく
コンビニもないので飲み物は多めに
持っていく事をオススメします^ ^

赤城山 群馬県

斜度がきつくなく登りやすいのですか、どこで力を入れてればいいかわからなかった。

赤城山 群馬県

ヒルクライムのコースで
赤城山登って来ました^ ^
20kmチョイで斜度は最大9%で
ゆっくり行けば登り易い山です!
初心者で貧脚な私でもリヤ28tで
頑張れば・・・凄い頑張れば
脚をつかずに登れます^^;
登った自分へのご褒美は
ソフトクリーム😍
あきらかに自転車で来ましたって
格好してると、お店の人が自転車巻き
します?と聞かれたので迷わず
ハイと答えると、お値段据え置きで
3巻から4巻に😆間違えてたらゴメンなさい!
最高峰のくろびさんも木々が凍っていて
10時で気温6度と肌寒いので
休んでいると凍えます🥶
これから山桜やツツジが開花するので
オススメの山です^ ^

赤城山 群馬県

ボッチライドで千本桜^ ^
ちょっと時期遅かったけど
綺麗でした🚴‍♂️

赤城山 群馬県

早朝の千本桜を見たくて走ってきました!
道に少し花びらが散り始めているので『桜のトンネル』は今週がラストチャンスかも知れませんね(´∀`*)
もちろん夜桜も綺麗ですヽ(‘ ∇‘ )ノ

赤城山 群馬県

赤城山千本桜までお花見行くのに登ってきました

赤城山 群馬県

雲と雨のヒルクライムの楽しみ。そして恐怖体験。
赤城山を真南から攻略するルート。
体感としてのコースプロファイル
序盤 忠治温泉までの2.5km:平均勾配は6%程度で比較的緩やかな登り
中盤1 忠治温泉から九十九折開始までの2km:平均勾配は8%。道幅がかなり狭まり、路面も割と粗め。
中盤2 九十九折開始から夜景パノラマ展望台までの2.6km:平均勾配は11%。「九十九折区間は勾配緩めの法則」が効かない九十九折。
終盤 展望台からピークまでの3km:平均勾配は9%。いくらか勾配は緩む。ピークから大沼までは降り。
展望台は景色が期待できそう。補給箇所はない。

赤城山に雲がかかっているのは麓から見えていたけど、雨さえ降らなければいいや、と思って登り始める。交通量は少なく、ロードバイクとも行き合わない。
九十九折が始まる手前で少し雨が降ってきたので、木陰で雨宿りをしていたら、不快な羽音が聞こえてきた。やっぱり出てくるブヨ、もしくはオロロことイヨシロオビアブ。
でも大丈夫。腕は長袖インナーを着ているし、肌の露出部には万遍なく虫除けスプレーをしてあるかrいってええぇぇ!インナーの上から刺しやがった!
慌てて雨宿りをやめ、ヒルクラ再開。動いていればやつらもたかってこないはzいてててて!ケツが痛いケツがビブショーツの上から噛まれた!
1人でギャーギャー騒ぎながら登り続けると、雲の中に入ったのか、それとも霧が出たのか、辺りが白く煙った。視界は約30m。天気が悪いから人気もない。車も通らない。不思議な雰囲気で、少し不気味。「漫画のアウターゾーンみたいだな…」などと思いながら登る。
ん?なんか今人の話し声が聞こえたような…誰もいないよな?気のせい…だよね。誰かそうだと言ってくれ。
ドキドキしながら後ろを振り返ると、白い霧の中から突如ロードバイクに乗った若者の集団が!
「こんにちわー」爽やかに挨拶&パスされた。すごいビックリした。本当にアウターゾーン的な空間に迷い込んだのかと思った。
やがて雨は土砂降りに変わる。多少の雨なら木陰でやり過ごすが、もうここまで降って濡れたら細かいことがどうでもよくなって逆に楽しくなってくる。わははー!疲労感が吹き飛んで脚が軽い。レイニーズハイ(そんな言葉はない)、土砂降りの中のヒルクラでアドレナリンがドバドバ出る感じ。
さっきパスされた若者集団に追いつく。
若者「雨ヤバイっすね!」
稲「楽しいね!」
こっちの頭がバカになっているので、会話にならない。そのままピークへ。何も見えない。
でも楽しい。雨もまた楽しめるのが、夏のライドの良いところ。