十石峠の口コミ

十石峠 群馬県

高崎線本庄駅から国道462で。補給は道の駅や川の駅があるから大丈夫かと。何より川の駅まではゆるゆる登るので楽しかったなあ。
で、何も調べず行ったら国道299通行止めと。嫌な予感がしながら迂回路の林道に行ったらひたすら辛かった。最初の2.5kmが特に。そこを超えたら何とか進める感じ。
峠にはトイレと展望台があります。展望台はもうちょっと視界がひらけていたらなあ。
長野側に下って小海線で帰ろうとするも、微妙に元気だったので国道141で韮崎駅まで行ったら十石峠より標高高いところ通った…。

十石峠 群馬県

十国峠は11月5日に行きました
山頂付近は色が落ち始めており、山頂前後がとても見ごろでした
ススキがなびいてすごくよかったです。
落ち葉がふかふか(*‘ω‘ *)

十石峠 群馬県

長野側から登りました。麦草峠登ってからきたので難易度はよくわかりません。とにかく道が狭いので、車とすれ違う時は一時停止したりする必要があります。ダムを抜けた後、小川のせせらぎが見え、そこにそそぐ木漏れ日は神々しく必見です。頂上で水がくめるそうな。

十石峠 群馬県

所謂
日本三大酷道299号です。
しかも、通行止めの為
弓矢沢林道を使って登ります。
お店はおろか自販機もないし、
携帯も繋がらないエリアも多いです。

また、何者かが食べ尽くしたであろう
鹿の前脚が道に転がっていたので
少なくても「熊避けの鈴」は用意しましょう

十石峠 群馬県

秋の十石峠を、麦草側から秩父へ向かってアタック
後半戦で坂が厳しくなるけど、裏からだと標高差が少ないので、秋に、いい景色が見れる

有名な観光どころより色んな色が見れるいい峠でした

十石峠 群馬県

群馬側からアプローチ。武州街道を道なりに西進すれば突入できます。迷うことはないでしょう。
中盤以降、斜度が10%↑になりますが、交通量は少なく、静かにヒルクライムを楽しめます。
景色は地味ですが、後半になると森が開け、ダイナミックな山岳の景色が飛び込んできます。
周囲の木々も白樺に変化。「長野に来たんだ感」を味わえます。

十石峠 群馬県

群馬側からアプローチ。峠の名前の由来は、米の取れない西上州に佐久方面から米を運んだことに由来するとか。
(2018.4当時)本来のルートであるR462が崩落で通行止だったため、迂回路の矢弓沢林道から。
矢弓沢林道は全長7.2km。林道の初っ端から九十九折手前までの3.5kmで約500m登らせるため、その区間がかなりキツい。九十九折を過ぎれば斜度は緩やかになる。
交通量は1本南のぶどう峠よりさらに少ない。
ピークは1,351m。トイレあり。
展望台からは妙義山系が一望できる。
上野村の楢原を過ぎると、佐久側の古谷ダムまでの約20km、飲料の補給場所がない。