激坂の口コミ

赤城山 群馬県

三夜沢赤城神社ルート
赤城温泉♨️まで行けますが
その先は残念ながら通行止めです。

和田峠 東京都

キツいです!さすが関東四天王坂。
3.7㎞の距離を把握しながら登ると良いです。残り1.7㎞の看板もあります。
景色は、期待しない方が良いです。トイレは水洗式ではありません。自販機は無いので、峠のお店が開店していないと休憩にならないかも。

芹生峠 京都府

STRAVA : 芹生峠(南/奥宮) : 3.4km 362m 10.6%
Category 2 : PB28:39

とにかく、酷道で激坂が続く道。
登り口の貴船は観光シーズンの為に車と観光客でごった返していて、通り抜けるのに時間がかかった😢。

大星山 山口県

室津半島スカイライン???
初めて聞いたぞ( ゚□゚)
柳井の町並みを散策したあと上関へ向かう
ロークエに大星山の情報があったので行ってみることにした
登録されているルートとは別の、
半島の真ん中を突っ切る
まるで尾根沿いを走るような道
それが室津半島スカイラインだった
(初っぱなから激坂やんけ。。。)
気づくと海抜0mから300mまで一気に上がっていた
しかし展望は全くなく、緑に囲まれている
音楽を流しながら無心でペダルを回していく
不意に目の前に風車が現れた
何となく空も近くなってきている気がする
(頂上が近いか!?)
展望台の看板に倣い分岐を折れると少し勾配がキツくなった
上の方からゴウンゴウンという風車の音がする
ようやく開けた視界の向こうに瀬戸内海独特の多島美が垣間見えた

灰ヶ峰 広島県

じ『思ったよりも早く駅に着いちゃったので近くの手頃な山に行きましょうか』

いま思えば地獄への招待だったのかもしれない
ロークエで近くの峠を探すと現れたのがこの灰ヶ峰。
『片道10kmくらいですし1時間ちょっとで戻ってこれそうですね』
呉の商店街を抜けて山へと向かっていく

じいふさんによれば標高350mくらいとのことだったけれど目の前に見える山はかなり高く見えた
坂の上まで民家が続く道は神戸や長崎のようだ
。。。
ヘトヘトになってやっと350mまで登ってきた
峠と書かれたバス停がある
【頂上まであと半分あるじゃないですかー】
それもそのはず
頂上はまさかの722m!!!
とりあえず自販機で補給補給
1時間くらいでサクッと登って戻ってきましょうって言ったの誰ですかwww
覚悟を決めてまた登り始める私たち
頂上に着いた途端に脚を攣ったじいふさん
呉の素晴らしい眺望を前に苦悶の表情( ・∇・)
最後までネタを提供していただきありがとうございましたww

しらびそ峠 長野県

去年に続き今年も登ってきました
下栗の里で止まらずノンストップでしらびそ高原へ
下栗の里を抜けてからは20%を越える区間も長く完全に殺しに来てます

今年も天気には恵まれ汗をダラダラ流しながら何とか脚つきなしで登頂
相変わらずの絶景でした

昼食はいっ福で食べたけどおばちゃんのマシンガントークが止まりませんでした

美ヶ原 長野県

チームの仲間と長野に夏合宿です。安曇野から松本経由で美ヶ原高原ヒルクライムコースを登りました。
最初の3.5キロは知ってはいたがホントに激坂でした。20%を超えるとかなりきました。
美鈴湖からは落ち着くかな?とは大間違いで10キロはハードで久しぶりに?意識が飛びそうになり道脇の倒木がクマに見える幻覚が・・・
最後は絶景を楽しみながらゴールしました。

富士山 静岡県

半分の距離を走ったところでなんか余裕だぞと思ったが、標高を見ると、1/3程度しか登っていなく、残り半分で2/3登るんかい‼️と驚愕。15%超えた後、10%で心拍を落ち着かせ、の繰り返しで、メッチャハードだった。近くに自衛隊の訓練所があり、ひっきりなしにドーンドーンと大砲の音が聞こえ、間違ってこっちに落ちて来ないよね?と、ちょっと心配しつつ登った。

一夜城YoroizukaFarmのために登ってきました。
斜度はキツいけど、距離短いし大丈夫だろうと軽い気持ちで行こうと思ったら、家から小田原までの道中で暑さにやられ、坂の入り口にたどり着いたころにはすでに限界近く、ノロノロフラフラと進んでなんとか登り切りました。
頑張った分ご褒美のスイーツは絶品でした。
坂の途中からの景色も綺麗で、行った甲斐はありました。

和田峠 東京都

バイクが新しくなったので改めて登って来ました。
以前はクロモリで今回はカーボン
バイクは関係なく貧脚である事がはっきりとした。

個人的な登るだけの攻略方法としては
前半は力まない行き過ぎない
中盤にある2つのキツイつづら折りはあまり先をみないでその場限りだけ頑張る
終盤は坂に目が慣れてくるが慌てないで緩斜面では行き過ぎず余力を残す感じ