九十九折の口コミ

笹子峠 山梨県

フルーツラインから甲州街道、大和橋西詰の交差点よりクライムオン。民家エリアを抜けたら林間コースをひたすらにつづら折り…ただ自分の吐息しか聞こえないほどに静まり返った森の中は、時より心地よかったり。途中にヘリポートがあるのも山深い証拠。峠のトンネルは仄暗くて通過を躊躇するレベルでしたが、車のすれ違いも無くマイペースにトライできました。とは言え旧道故に落石や枝も散乱してるためダウンヒルは要注意。大月側は綺麗な看板あり。

年に一度しか自転車で走れないつづら折りパラダイス!
2019年も1:00切りを目指してトレーニングに励んでおります\('ω')/
梅雨時期なので晴天祈願!!!

写真 2017.06.28

今月末に開催されるチャレンジヒルクライム岩木山の動画です。
斜度が正確かどうか怪しい部分はありますが、ホビーライダーの記録として参考にしていただけたらと思います。

https://www.youtube.com/watch?v=aJFyQ-173n0&t=1789s

犬打峠 京都府

大正池を終えて、和束町から向かうことが出来る峠。
最初から勾配があり、あとずっと休みどころのない坂が続きます。
ここは、タイムより、ただただ登り切ることが目標の峠。

登り切ると、達成感で、満たされます(^ ^)

その後の下りは道幅も狭く、車、バイクがまあまあ来るので、見通しが悪いところは、飛ばさないように。

夏。林道は涼しくて気持ちいいです😄
肌寒い時期は、すごく寒い下りになります😵

顔振峠 埼玉県

鎌北湖からスタートする奥武蔵グリーンラインのコースルート上にある峠。それ故に顔振峠へのアプローチには様々な難易度のルートが存在するので楽しいです。
例えば高山不動尊→奥武蔵GL→顔振峠ルートや八徳の一本桜→奥武蔵GL→顔振峠など。
最もポピュラーな鎌北湖ルートは鎌北湖を出るとすぐに林道の急勾配が始まりその後は顔振峠まで長距離アップダウンの連続になり途中には天文岩という巨大な岩の見所があり飽きないです。
顔振峠は天気の良い澄んだ大気の日は富士山まで見えるほどの絶景が見渡せます。
トレランやハイキングでも人気の奥武蔵グリーンラインの休憩地点として晴れた休日には人が多いです。

和田峠(山梨) 山梨県

甲府駅北口から15分ほどで、スタート地点に着く小さな峠。
キツい勾配もなく、九十九折を登って行くに従って、眼下の甲府盆地は小さくなっていきます。
登りきった先にある千代田湖からは、南アルプスや鳳凰三山が望めます。湖畔に公衆トイレあり。
ヒルクライム中に💩を催したので助かりました。ありがとう千代田湖!

六甲 兵庫県

ただただ辛い、逆瀬川ルート( ˘ω˘ )
けどカーブナンバーの看板を見て「ゴールまであと…」とカウントダウンができるから個人的には気が楽になりました♪
登り切ったときの達成感は比べものにならないぐらい!いつかまた登ります!

時坂峠 東京都

風張林道をクリア後におかわりで登ってみました。
急勾配ですが絶景区間が多くありクルマの通行もほとんど無く道幅もあるので登りやすい峠、林道でした。
ゴール付近の峠の茶屋(営業中?)の近くでは湧き水がありました。
ガードレール無し区間が多いので絶景のよそ見に注意です。

風張林道 東京都

スタート地点に到着するまでも距離と勾配があるので眼下に流れる清流と鳥のさえずりを聴きながら体力を温存しつつゆっくりスタート地点まで行きました。
スタートからきのこセンターまでがキツいとの情報だったのですが確かに勾配15%前後が続いてました。しかしきのこセンターを越えても多少勾配が緩むだけでキツいことには変わりませんでした。
終盤で絶景区間がありましたが足つきしたくなかったので横目にスルーしました。ゴール地点では柵があり、なんともそっけないゴール地点でしたが達成感は大きかったです。
絶景区間まで戻って写真を撮る選択肢は体力的に残されて無かったのでゴール地点の柵の近くからガードレール越しに絶景を撮りました。

妙義山 群馬県

前半緩めですが後半キツめ
あとはゴールの所に明確に妙義山って文字がなくて不安になる
って言うか判断つかず素通りしてそのまま降ってしまったw