湖・ダムの口コミ

箱根 神奈川県

旧道から芦ノ湖を抜けて大観山まで登りました。

旧道でいつもスルーしていた甘酒茶屋で休憩をとり力餅と甘酒をいただきました。

大観山ではラウンジでティータイム。
二階のラウンジはワンドリンク付きで250円。フリードリンクにもできるお得なラウンジでした。

大観山を降りて、芦ノ湖湖畔を走り仙石原のススキを見て、大涌谷へ。

1600upとほどよく登れました。
箱根観光は楽しいですね。

なお、旧道は新道の車専用道路と、交差してるので、道が上から見るととても楽しいです。九折が好きな人にはたまらないですよ♪

なお、気温は登るときは暑くて半袖に長袖インナー(モンベル)でも汗をかきました。グローブは夏ようのフルフィンガー使用。
レーパンは冬ようにしました。

降りは寒くて、アームウォーマーとウインブレとネックカバーにインナー手袋追加でした。

箱根 神奈川県

紅葉を見に箱根へ。

箱根に行ってもなかなか富士山がキレイに見えたことはなかなかないが、
今回は大勝利!!
大観山から見事な富士山が!
山頂のほうは紅葉が色づいてきていい感じ

椿ラインを下って登ったが、ここの山頂付近は山も海も両方見えて絶景

箱根旧道のお玉ヶ池は紅葉が池に映り込んで綺麗だった

補給は湯河原の味の大西さんで気が済むまでチャーシューを食らう!

大満足の箱根ライドでした。

風張峠 東京都

奥多摩湖から、登りました。
月夜見第一駐車場から奥多摩湖を眺めると、よく登ってきたなぁ、と自分を褒めたくなります。
アホみたいな斜度は無いので、休むダンシングを混ぜれは何とかなります。

柳沢峠 山梨県

他の方の口コミの通り、激坂はありませんが坂道が永遠と続きます。。焦らずにゆっくり登れば怖い峠ではありません!
というか、思わずゆっくり走りたくなる景色が続いてました。
奥多摩湖までの登坂もいい景色でしたが、大菩薩ラインに入ってからは、山も近い!谷も深い!で自然のスケール感に度肝を抜かされました。
さすがに長い峠道なので頂上まで残り約4kmは信じられないくらい長く感じましたね。。。
道幅が広かったり、路面が綺麗(少しだけひび割れがあるくらい)で走りやすさも評価できます。
また是非とも行きたいです!

秋田駒ヶ岳 秋田県

 田沢湖スキー場から8号目登山小屋まで登りました。6kmで600mの標高差、平均10%です

 マイカー規制が有り(自転車も規制対象) 春秋の平日もしくは夜間(但しこの道で夜間は危険と思います)しか自転車で登れないので注意です。規制の詳しい内容ははhttps://www.city.semboku.akita.jp/sightseeing/spot/komagatake.html です。

 道は一応舗装ですが結構荒れていて(おそらく重機が入れない狭さの上、周囲が自然保護地域か何かで、道の修理がやりづらいのかと想像します。)登って1kmも進まないうちに石を踏んでパンクしました。ロードバイクでしたが、MTBの方が良かったかもしれません。

 8号目登山小屋からの秋田駒、紅葉はじまりかけで綺麗でした。

天山 佐賀県

佐賀平野の向こうに有明海まで見える
晴れていれば。
そう晴れていれば。
もうお分かりだろう
その日も見事に曇り空だった。
そんな気がしてた。

ともあれ小城市内から北へ進むと明らかにデカイ山が見える。
工事中の看板をよそ目に登り始めるとすぐにつづら折のカーブが出てきた。
道のりの半分くらいまで来ると県道と林道の分岐があり、しばらく悩んで前者にハンドルを切った。
結果ところどころ現れたのが斜度10%超の砂利道。。。
『えげつねぇよ天山よぉ』
やっとの思いで登山口のある駐車場に到着
一息ついて折角来たし上まで登ってみるか
3分で引き返してきた
というのも登山道が一瞬でクリート削れるくらいの大きめの砂利道だったから(゚A゚)
気を取り直して下り始めると道がおかしい
。。。陥没してる
下りきると車両通行止めの看板が置いてあった
登る手前の工事中の看板ってもしかして。

城山湖 神奈川県

初めての城山湖で事前に調べてみたらアクセスに激坂ルートがあるとの事で雨降林道ルートで登りました。
意外と短距離。最大勾配22%

雁坂峠 山梨県

山梨側からのレビューです。
最大勾配8%くらいなので、初心者の方でも登れる峠ですが、登り慣れてる方だとちょっと物足りないかもしれません(^_^;)
景色は良いし、高度も1100mくらいはあるので、峠登った!という達成感は感じれます^_^
流石にこの時期の朝方は4℃表示だったので、山行くなら冬装備は必須です!

乙女高原 山梨県

大弛峠に向かう中間点にある乙女高原は、
ロケーションの素晴らしさに足を長く止めてしまうので、大弛峠に向かわず引き返ししたくなる魔力を持った高原です。
大弛峠まで道のりの厳しさがそのように思うのでしょう

道志みち 山梨県

道志道から山中湖を経由して河口湖へ
何処まで行けるか試したく思い道志道をひたすら走ってみました。
道志道は富士山までの連絡道的な存在で、ロードバイクに乗る前は、まさか自分がロードバイクで走るとは思ってもいなかったです。
全てが初めての経験で、先ずは神奈川県と山梨県の境両国橋まで、そこがクリアできたら道の駅どうしを目指しました。道志道は貧脚の私には辛い道のりと思ってましたが意外にも走れました。何十台でしょうか数え切れないほど抜かれましたが、焦る事なくマイペースを貫き道の駅に到着
ここで殆どのライダーは引き返し山中湖方面に行くライダーはごくわずかでした。
道の駅から松伏峠までは、試練を与えるが如く辛い道のり道志道でエネルギーを使っていたのだと思います。
何度も心が折れましたが、何とか乗り切ることができ山中湖まで行けました。
達成感は格別でした。初心者の私を見守ってくれてるように感じた道志道でした。
道志道の途中で酒饅頭でエネルギー補充
湧水で水分補給することができました。