カフェ・パンの口コミ

乗鞍 長野県

関東地方や山梨が雨予報のなか、合間をぬってエコーラインを登ってきました。

畳平に自転車を置いて、スニーカーにはきかえて剣ヶ峰まで登山。午後には雨雲がかかりそうなので、補給は食べ歩ける、おにぎりとお焼き。

緩い道をのぼって、本格的に登るところは岩もごろごろしてるところがありましたが登りは一時間ちょっとくらいで登れました。
自転車でのぼり、登山すると買えるピンバッチセットを2000円で購入。
日付入りの登山証明書もいただきました。

下りで少しだけ雨に降られて、濡れてしまい
車にもどり、お風呂に入ってからご飯。

素敵なおみせで、デザートにジャンボパフェをいただきました。

柳沢峠 山梨県

今回は奥多摩湖までで、行きたかったCafeIndigoBlueに行ってきました!
奥多摩湖までのルートでグルメ評価が爆上がりになりました。

友人たちに「奥多摩が見下ろせるカフェがあるので行きましょう!」と誘うと、「見下ろせる…と言うことは…?」と言われましたが、そうです。カフェの前には激坂区間が。短いけど10%超えの登りごたえのある道を進むと、立派な蔵つきの古民家が現れます。
お店の前には展望スポットも設けられていて、本当に奥多摩湖が見下ろせる!
縁側寄りの席を案内してもらい、景色を見ながら美味しいご飯をいただきました。
暑いこの時期には、冷やしうどんがおすすめ。たっぷりの薬味と、奥多摩のわさびが効いてさっぱり美味しいです。麺もモチモチ。
そして逃してはならないのが数量限定の奥多摩プリン。
最初は何もかけずプリンとジェラートで。このままでも十分美味しい✨
お次は黒蜜をかけて。甘さとコクがプラスされてさらに美味しい✨
最後は温玉。
「何もかけないほうが美味しい時もあるよね〜」などと冗談を交わしながら温玉を崩して一口、美味しい〜!!

奥多摩まできてこのプリンを食べない選択肢は今後無いな。

この日は暑すぎたのでもう一件立ち寄ってシロクマアイスを頂きました。
お庭にはハンモックもあってまったりできますよー!

十三峠 大阪府

登りは勾配がきついので、慣れが必要です。
頂上は駐車場とトイレがありますが、自販機等は無いのでドリンク切れにも注意。
頂上の景色は大阪湾〜六甲山まで見渡せるほどの絶景が広がります。
下りも路面が荒れており、道幅が狭いのと交通量もあるので注意が必要です。

麓にはジェラート屋さんや、少々高めのサイクルカフェのフランシージェファーズカフェがあるので、仲間と話をしたりするのもいいですね!

黒菱ライン 長野県

絶景のオンパレード!空が近い!
自分のスマホアプリ準拠では11km980mアップでした。

道が狭いのに加え、車・マイクロバスの往来が結構ある為ダウンヒル時は要注意です。
終始勾配キツめでかなり難易度が高いヒルクライムスポットだと思いますが、それに見合う絶景!
補給ポイントはありませんが、ゴール地点にあるリフトに乗れば、レストランピラールというお洒落なレストランが有ります。
素晴らしい景色を堪能しながら食事休憩が出来るので、到達したならば是非ここまでリフトで来て欲しいです。

大野山 神奈川県

子供と一緒に登りました。上の子供は足つきなしで登れましたよ。
勾配はなかなかあるのでとても楽しめました。

ただ道が悪いので帰りは子供が落車しないかヒヤヒヤしました。

ルートからは少し外れますが途中にある旧共和小学校でカフェがあり、そこの梅ジュースが美味しかったです。

車で来られる方はつぶらの公園と言う公園があるのでそこに車を止めてから行けば二度と楽しめますよ。カーブのイン側は18パーセント位あります。

おススメです。

岩木山の余韻が少し落ち着いたところで、最後に語らせて下さい。
弘前のアップルパイのロマンチックさを。
弘前はアップルパイの食べ歩きができるということで、大会前日と当日にアップルパイを食べに行きました。
アップルパイは喫茶店やケーキ屋さん色んなお店で作られてるとのことでしたが、それぞれに形や味が違って何個でも食べられそうでした。

しかし共通するのはりんごの圧倒的な美味しさ。
今回食べた2つともりんごが大きくゴロっと入っていて、じゅわっと口の中に広がるシロップ、甘みと酸味のバランス…思い返しても恍惚としてしまう美味しさでした。
弘前には大正ロマンを感じさせるレトロな建物や本格喫茶も多く、街の雰囲気と合わせて楽しめます。来年は4つくらい食べるつもりで頑張ります!!

昇仙峡 山梨県

ルートラボ記載の敷島側ではなく甲府駅側の和田峠からエントリー。市街地から直ぐに峠感がありつつも登り応えもありで魅力満載。途中からthe昇仙峡のルートに合流して、今時のQRコード付き奇岩を眺めながら坂道を進む。仙娥滝を過ぎたカフェに噂のアイツが出現。もう10mくらい手前にあれば目立つんですけども。

横根峠 千葉県

峠というには特徴が無く峠での写真はありません💦鹿野山から保田へ抜ける通過点でしたが、アップダウンがあり個人的感想は周りに民家がほとんどない尾根幹と言ったところでしょうか?何気に獲得標高が稼げてしまうのが千葉県、特に房総半島の凄いところですねー😅
保田方面に抜けたら道の駅などの休憩スポットはありますが、写真の岬カフェやまるとしさんなどをおススメします。

千畳敷高原 山口県

6月16日、この日、ライドを予定していた方が、怪我の為、急に時間が出来てしまった。おりしも、ツールド下関の日で、スタート会場近辺をブラブラしたかったが、梅雨間近という事もあり、自分の休みと天候が合うのか気になり、予定を切り上げて計画を実行する事にした。9月に200キロのブルベがあり興味があるのだが、120キロ以上のロングライドをした経験もない為、ブルベのコースをなぞって、時間を測りながら、走ってみる事にした。スタート地点から、80キロ過ぎに来て現れた、千畳敷は、自分にはかなり、過酷すぎた。標高こそは300メートル台ではあるけれども、登り始めてすぐに現れた直坂やカーブの15〜16パーセントの激坂に何度も心が折れかかってしまった。乗り慣れている方なら大した事ではないかもしれないが、残り、130キロ以上あるのに走りきれるのだろうか⁇など、まだ知らぬ道に対する不安などもあり、急に気持ちが落ちつかなくなってしまった。考えても仕方なく、しばらく、降りて押して歩きをし、頂上へ。「なんと眺めの良いところか」不安だった気持ちも一変に吹き飛んでしまった。山口の絶景ポイントに一歩踏み入れた。

札立峠 和歌山県

海南市方面から札立峠へ
道も綺麗だし走りやすいね、何て言っていたのもつかの間、ゆるゆると登り口へ向かい。
さぁ、ここ曲がったらスタートだって、
曲がったとたん始まりから激坂が、、、(°_°)ヘッ?
まぁ、言うても緩いところがあるやろ、、、無い
( ;∀;)
途中から、いつまでこんな坂が続くんやろと涙目で登りました。ホントしんどかった(;´Д`A
結局最後までキツかった。

道路はところどころ荒れていました。(ダウンヒル注意)
道幅が狭い割りに交通量があるので注意が必要です。

結局、この後生石高原に登り絶景を見て、帰りに森のパン屋さんで美味しいお昼をいただき、結果幸せな気分で帰りました。

追伸:献血して2日目で登った為、いつも以上にバテバテでした。こんなに影響あるのかぁと感心しつつ、皆さんは献血したてでヒルクライムなんかしちゃダメですよ。