グルメの口コミ

箱根 神奈川県

箱根往復ビンタ+黒たまごトッピング
旧道から大観山を経由して椿ラインを下りてから登り返し。大涌谷で黒たまごで寿命を@7年足してから1号経由で戻るルートを走ってきました。獲得標高は約2500UPと走り応え抜群です。
小腹用グルメは、強羅、小涌谷エリアにある豆腐屋がお勧め。

【【突風が吹いたら持ってかれるわコレ】】

久留米の南から西へと続く耳納連山を尾根伝いに走る道。
正直に言ってしまえば道中の展望は皆無です()
ただし途中にあるハングライダー発進基地からの眺めは最高👍👍
丘までの斜度はとんでもなくエグいのでご注意を!

ちなみに麓のうきは市街には美味しい飲食店が点在しています。
なかでもオススメは麻婆豆腐「専門店」!!
あまりの旨さに食べ過ぎて帰りは輪行したほど笑
是非ご賞味あれ\(^-^)/

大垂水峠 東京都

少し離れますが、今回はオレンジツリーというパスタ屋さんについての紹介です。

お店は宮ヶ瀬湖の西側にあります。

とてもアットホームで居心地が良いお店なので、スタッフの方と談笑していたら、出発が遅れてしまいました。特に急ぎでもないので、まあいいか。

今回は辛子明太子スパを頂きました🍝

あまりにもお腹が空いていたので、雑な写真しかありませんが、とても美味でした!

IS

3月13日
山伏峠 埼玉県

埼玉県飯能市にある山伏峠です
非常に有名な峠で且つ斜度や距離もそこまできつくないため埼玉の方なら誰しも登ったことがあると思います。
いつもは脇の正丸峠迄行って頂上の茶屋でご飯を食べるのですが今回は山伏峠を降りて飯能駅に向かう途中にあるこちらの「無地」さんにお邪魔しました。
カレーとパスタが売りだそうで自転車後のカロリー補給もバッチリでしょう。
また、コーヒーはご主人が豆から挽いて淹れてくれるのでとっても美味しかったです。
お店の方々もとっても親切でリラックスできました。
皆さんもぜひ一度訪れてみてください。

絶景の暴力を振るわれに行ってきた。

初飛行機輪行の目的地として選んだのがRoadQuestでも口コミされまくってる西伊豆スカイライン

峠というのはやっぱり実際に行ってみないとわからないものだ
というのも
【向かい風&アップダウンの応酬!!】
超超超ツラいやんけ。。。

そんな思いで走り続けると空の面積が段々広がってきた
先を行っていた友人がカーブで足をついている

カメラを背負っていれば必ずやペダルを止める景色だと思った

そういう場所が至るところにある西伊豆

皆さんも是非襲いかかる絶景の前にひれ伏してほしいですm(._.)m

次は2泊3日で挑んでやろうと思います✋

稲葉山 富山県

アウトレット側(東側)から登りましたが、斜度はずっと11-15%位の劇坂がずっと続きます。山頂に展望の良いカフェレストランもありますよ。

箱根 神奈川県

久しぶりに箱根旧道を登りました。

大きな赤い鳥居のところが最大勾配。
インベタ20%近い感じでした。

その他でもちょこちょこと12%超えます。

そして、七曲カーブは、7回以上コーナーを曲がります。往復で1なのか?って位曲がるので信じちゃだめです。

甘酒の暖簾のお茶屋さんを越えればほぼゴールです。

御茶屋さん、寄ったことないですが、なかなかおすすめとききました。

私は、芦ノ湖まで降りて、箱根関のちかくの畔屋さんというお抹茶を使ったパンケーキをだしてるお店まで行きました。

ふわふわのパンケーキはおすすめですが、サイクルラックなどがなく、駐輪しずらいので人数少な目のときがいいかもしれ

天城峠 静岡県

今回は沼津から天城峠を目指しました。そこそこ登れてお昼ご飯付き小旅行みたいな感じです。修善寺を過ぎたあたりから勾配は上がってきますがキツくはないです。旧道を進むと川端康成の石碑があったり、風情あるトンネルに出会えます。時間が許せばゆっくりとトンネル内を進んで見ると良いかと思います。
トンネルを越えて本道に戻るとループ橋がお出迎え。そのまま下田の道の駅まで向かいお昼ご飯となりました。
注意点は峠にあるトイレは冬季閉鎖(3月まで)してるので手前の道の駅で済ませるのが良いです。
旧道はトンネル以外砂利道ですので対応したタイヤが必要です。
また車通りもそれなりにあるので注意しながら走行する必要があります。
いざとなれば車載オッケーなバス路線があり輪行もできるのでトラブル時でも対応しやすいかと思います。

忍頂寺 大阪府

忍頂寺のルートは何通りかあります。このルート、前半は交通量が多いけれど、サイクルレーンのような色付き路面で走りやすく、後半は山に入り交通量がぐっと減ります。
豊能町への中継点であり、重宝します。

鹿野山 千葉県

真冬でも気軽に登れる山を求めて、千葉で思わぬ絶景を見る。
宝竜寺ルートからアプローチ。
10%程度の坂は中盤と終盤の2箇所だがどちらも短距離。概ね5〜8%のなだらかな坂を登っていく。
交通量は平日昼の体感で5分に1台程度。

夜半からシトシト降っていた雨も止んだので、日の出の間際に自宅を出発した。
内房は何度か走っているが、少し海から離れるとなだらかな丘陵の登り下りがある。自走だと地味に脚を削られる。

程よいヒルクライムのあと、鹿野山ビューホテルで一服する。ロードクエストの口コミ( https://www.road-quest.bike/posts/18322 )で知ったプリンが美味しい。素晴らしいアメニティで、快く休憩させてもらった。
ピーク近くの神野寺では御朱印ももらえるようだ。
神野寺から900mほど、やや下って九十九谷展望公園へ。一気に視界が開け、南房総の山々が眼下に。
思わず叫びたくなるような景色と開放感。山の連なりが、波立つ大海原のように広がっている。標高の低い山が多い千葉で、こんな風景が見られるなんて!