箱根の口コミ

箱根 神奈川県

斜度はそこまでキツくないが、とにかく長いので、気を緩めずに回し続けること!頂上近くなるととても景色が良い!バイクが結構なスピードで走ってるので、注意して走ること。。。

箱根 神奈川県

自宅から海沿いを経由して60kmほど走ってからのクライムでしたが、寝不足気味なのもあってかかなりしんどく感じました。
ラスト1kmほどの所で両ももが攣るアクシデントもありましたがなんとか到着出来ました。景色は少し雲がかかってましたが素晴らしいものでした。体調管理や準備運動は大事ですね。

箱根 神奈川県

三島側から。
歩道が綺麗で幅が広く多分誰も歩いていないのでトコトコ派は歩道がオススメ。自分が登った時は自転車にも歩行者にも出会わなかった。
所々工事で狭かったり落ち葉溜まったり石畳みたいになっている所に気を付ければ歩道よい感じでした。

箱根 神奈川県

小田原駅スタート。箱根湯本まで緩やかな坂でウォーミングアップ後、手前の三枚橋から旧箱根街道ヒルクライム。いきなり激坂登場したがその後やや緩やかに。油断したところに七曲りの激坂区間がやって来る。快晴17℃☀️の中スタートしたが芦ノ湖湖畔は風もあり激寒で、5キロ先の大観山は10℃程に。汗冷え対策は必須です。帰路は湯河原椿ラインをダウンヒル。下界は晴れており相模湾を眼下に絶景のRidingとなった。そして昼食は駅前にある味の大西本店でチャーシューワンタン麺1150円也を頂く。疲れた身体に染みる美味しさ。昭和な雰囲気な店。湯河原からは海沿いを国道を走って小田原駅到着。今年最後を締めくくる非常に楽しい1日となりました。

箱根 神奈川県

観光名所だけあって補給とかには一切困りませんが、車通りは多いので気をつける必要があります

箱根 神奈川県

旧道から芦ノ湖を抜けて大観山まで登りました。

旧道でいつもスルーしていた甘酒茶屋で休憩をとり力餅と甘酒をいただきました。

大観山ではラウンジでティータイム。
二階のラウンジはワンドリンク付きで250円。フリードリンクにもできるお得なラウンジでした。

大観山を降りて、芦ノ湖湖畔を走り仙石原のススキを見て、大涌谷へ。

1600upとほどよく登れました。
箱根観光は楽しいですね。

なお、旧道は新道の車専用道路と、交差してるので、道が上から見るととても楽しいです。九折が好きな人にはたまらないですよ♪

なお、気温は登るときは暑くて半袖に長袖インナー(モンベル)でも汗をかきました。グローブは夏ようのフルフィンガー使用。
レーパンは冬ようにしました。

降りは寒くて、アームウォーマーとウインブレとネックカバーにインナー手袋追加でした。

箱根 神奈川県

紅葉を見に箱根へ。

箱根に行ってもなかなか富士山がキレイに見えたことはなかなかないが、
今回は大勝利!!
大観山から見事な富士山が!
山頂のほうは紅葉が色づいてきていい感じ

椿ラインを下って登ったが、ここの山頂付近は山も海も両方見えて絶景

箱根旧道のお玉ヶ池は紅葉が池に映り込んで綺麗だった

補給は湯河原の味の大西さんで気が済むまでチャーシューを食らう!

大満足の箱根ライドでした。

hiro

11月11日
箱根 神奈川県

湯河原→椿ライン→大観山→元箱根→1号→箱根湯本、45㎞。火山活動が落ち着いてきて、ロープウェイが復活しているので、桃源台→大涌谷コースを組み入れようとしましたが、海賊船のチケット売り場の人曰く、大涌谷は駅舎からは外に出られない、売店はやっていない、道路は依然として閉鎖中とのことで諦めました。黒卵はまた次回にお預けです。海賊船は、自転車追加料金で持ち込みokなので、元箱根→桃源台のショートカットにも有効(手抜き)。椿ラインは斜度は体感5%位なので、箱根をがっつり登りたい人は、反対回りが良いかもしれません。椿ラインは、途中補給はありません。交通量は、1号に比べると空いています。バイクの方が多かったです。

箱根 神奈川県

小田原まで輪行。交通量が少ないという事で旧道にしました。最初に地味な配色のファミマがあったような。キツイと書かれているだけあって大変でした。前半は足をつかないで行こうとしたらボトルの飲み口のロックの解除を忘れていて早々に足をついたのでまあいいやとテケテケ走りました。紅葉にはちょっと早かったようです。途中、音がするので車が来たと思って構えていたら何もこないが数回あって何かと思ったら交差して下を走っている1号の車の音でした。ハイキング?コースの旧東海道もチラッと見えた感じよさげでした。
三枚目の写真は箱根峠の前だか後だかに撮った富士山。今日は沢山富士山を見たけど写真はこれだけだった。

箱根 神奈川県

箱根湯本の賑わった温泉街から1号の案内看板に導かれるままひたすらに登り。沿道やバス待ちの人からの視線がたまに痛い。
5%前後をずーーーっと進む道中は、平日でもバスやトラックやレンタカーやらが絶え間なく往来して肌寒さを排気ガスが温めてくれる…。国道1号最高地点を超えて芦ノ湖まで下るとまた人とクルマが沢山。
暗くなってからの旧道ダウンヒルは恐怖そのもの。街灯が無いエリアは闇に吸い込まれる感覚になりVOLT400では心許無く。
10%超えが続くようなコースでは無いので初級者には安心感があり、多様なルートもあり満足度が高いので再訪予定。良き良き。